PAGE TOP

HOME > ダイヤモンドラストコーティング

ラストコーティングとは

ラストコーティングは2017年にカーコーティング業界に頭角を現した新しいガラスコーティングメーカーですが、液剤はこれまでにない性能と特徴を持ちあわせており、数あるコーティング剤の中でも最高品質を誇るコーティング剤メーカーです。

ダイヤモンド・ラストコーティングの特徴

  • 親水性ガラスコーティング
  • 特殊技術で完全無機質のガラス皮膜を形成
  • 5年耐久の持続力
  • 紫外線カット効果で色褪せ防止
  • 防汚性で洗車を手軽に
  • 美しい状態を長く保つ

ダイヤモンド・ラストコーティングの最大の特徴は「車の持つ本来の機能美を生かし、車の塗装を永く保護する」という点です。

PRO Worksでは、コーティングの役割を「車の塗装を守ること」と第一に考えています。弊社では様々なメーカーのコーティング剤を扱っており、それぞれ膜厚や水の弾き方、耐久性に違いはありますが、どのコーティング剤でも「車の塗装を守る」という役割は変わりません。

しかし、従来のガラス系コーティングは紫外線などの外敵要因やコーティングそのものの寿命により皮膜が劣化してしまい、車の塗装を永く守ることに今一つ欠けてしまいがちでした。

ダイヤモンド・ラストコーティングは、従来のガラス系コーティングとは違い、科学的に完全無機質のガラス皮膜を形成することで皮膜が劣化しにくく、親水性のガラス被膜が形成されたボディは撥水性と比べ水滴が残りにくく、塗面を撫でるように水が集まり流れ落ちるのが特徴的な、本物のガラスコーティングです。

ダイヤモンド・ラストコーティングだからできること

また、ディテーリングとは「車本来のデザインを表現するために下地調整をすること」と考えておりますが、一般的なガラス系コーティングの液剤は仕上がりに膜厚がある分、微細な傷は覆い隠してくれる一方で、皮膜の厚みで車のプレスラインがボヤけて見えてしまいがちで、陰影がはっきりと出にくくなってしまいますが、ダイヤモンド・ラストコーティングの場合は良い意味で薄くて上質なガラス皮膜を形成するためプレスラインからの陰影をしっかりと強調することができるため、車本来の美観を存分に表現することができます。

このように、形成されるガラス皮膜が薄いためボディの素の状態がより強調されるという特徴があります。素の状態が強調されるということは、下地調整で磨き上げた状態のディテール感をそのまま表現でき、かつ、長期間の耐久性があるので、その車のデザインが持ち合わせた本来のディテール感を長く維持できると考えます。

プロショップとしては持ち合す磨きの技術を存分に発揮できる唯一のコーティング剤です。車のデザイン・ディテールを読み解き、塗面の状態を正確に把握した上で適切なディテーリングを行うことで、プレスラインをより引き立たせることもでき、平面は平面として、曲面は曲面として車の状態を仕上げることができます。「磨き」といっても、ただテカテカに磨き倒せば良いのではなく、「この車の本来の美しさ」を見極めた磨きの作業に努めております。

これまでラストコーティングのテクニカルセンター・旗艦店として培ってきた独自のノウハウで、最高品質のガラスコーティングをお届けいたします。

ダイヤモンド・ラストコーティングの施行範囲

  • 車両塗装面

※ホイール、ヘッドライトなどの塗面以外のパーツは、部分施工サービス「ALA-SUN」をご利用ください。

お問い合わせ・お見積もり

お問い合わせ・お見積もりは弊社「お問い合わせフォーム」よりお送りください。